恒例日曜拠点戦。敵はコンセとラビッシュ。挟撃できるかどうか。
開幕はラビッシュ砦と思われる場所へ突撃。しかしラビッシュも国連攻め。コンセに期待して国連は防衛へ。とりあえず自陣はクリア。しかし続々とラビッシュが攻めてくる。国連は一部の部隊をラビッシュ攻めに回す。
コンセが動かないまま不利な状態が続く。一度全防衛で体制を立て直す。しかし塔の上に置かれた大砲によって妨害され再建が進まない。徐々にだがコンセがラビッシュを攻めてくれている模様。
ラビッシュ砦の兵器が減ったと思って攻めたら再建後だった。敵は兵器に頼って攻めを重視している模様。こちらも再び全防衛にして戻る。こちらの大砲とコンセの攻めでラビッシュの兵器がなくなった模様。しかしラビッシュの攻めは止まらない。
コンセ陣内から大砲がガンガン飛んできているので、それをつぶす意味も込めてコンセ攻めへ。しかし効果が薄い。そして反撃なのかコンセが国連攻めへ。このタイミングで挟み撃ちはきつい。兵器がガンガン破壊されていく。
何とか耐えて防衛を継続。コンセもラビッシュ攻めを行っている模様。しかしシーソーなのかコンセが国連砦にも攻めてきている。ここでラビッシュが国連に全力突撃を仕掛けてきた!コンセに対処していたため対処しきれない!
21時52分国連砦陥落!
挟み撃ちにもなった戦いは終始不利な状況を生んでしまった。
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